ここ数日プロデルを学習中

サンプルプログラムを元に
こんなサンプルを作ってみた。

SQLiteを操作するサンプル

// プロデルからSQLiteデータベースを操作する例(改造-画面追加)

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// プロデルからSQLiteデータベースを操作する例(改造-画面追加)
// プロデルサンプル例に画面とボタン、テキスト蘭を追加
//SQLiteを利用するには、System.Data.SQLite.dllが必要です

「Produire.Data.SQLite.dll」を利用する
SQLiteというSQLiteデータベースを作る

SQLiteのデータソースを、「database.db」に変える
SQLiteへ接続する

メイン画面を表示する
待機する

メイン画面とは
ウィンドウを継承する
はじめの手順
初期化する
ーー貼り付けた部品に対する操作をここに書きます
終わり
初期化する手順
ーー自動生成された手順です。ここにプログラムを書き加えても消える場合があります
この内部領域大きさを{472,429}に変える
この内容を「メイン画面」に変える
メモメモというテキスト領域を作る
その位置と大きさを{25,213,249,79}に変える
その移動順を4に変える
そのドラッグドロップを×に変える
ボタン1というボタンを作る
その位置と大きさを{320,67,61,28}に変える
その内容を「テーブルを作成する」に変える
その移動順を3に変える
そのドラッグドロップを×に変える
テキスト1というテキストを作る
その位置と大きさを{71,66,134,19}に変える
その移動順を5に変える
そのドラッグドロップを×に変える
テキスト2というテキストを作る
その位置と大きさを{71,110,134,19}に変える
その移動順を1に変える
そのドラッグドロップを×に変える
テキスト3というテキストを作る
その位置と大きさを{71,156,134,19}に変える
その移動順を2に変える
そのドラッグドロップを×に変える
ボタン2というボタンを作る
その位置と大きさを{320,110,61,28}に変える
その内容を「データを取得する」に変える
その移動順を5に変える
そのドラッグドロップを×に変える
ボタン3というボタンを作る
その位置と大きさを{320,151,61,28}に変える
その内容を「データを追加する」に変える
その移動順を6に変える
そのドラッグドロップを×に変える
ボタン4というボタンを作る
その位置と大きさを{320,195,61,28}に変える
その内容を「データを更新する」に変える
その移動順を7に変える
そのドラッグドロップを×に変える
ボタン5というボタンを作る
その位置と大きさを{320,239,61,28}に変える
その内容を「データを削除する」に変える
その移動順を8に変える
そのドラッグドロップを×に変える
ボタン6というボタンを作る
その位置と大きさを{320,287,61,28}に変える
その内容を「テーブルを破棄する」に変える
その移動順を9に変える
そのドラッグドロップを×に変える
ボタン7というボタンを作る
その位置と大きさを{25,380,111,28}に変える
その内容を「SQLiteから切断する」に変える
その移動順を10に変える
そのドラッグドロップを×に変える
終わり

ボタン1がクリックされた時の手順
テキスト1を、クリアする
テキスト1へ「テーブルを、作成する手順」を、先頭へ挿入する
メモメモへ「データを、追加する手順」を、先頭へ挿入する
ボタン1の有効を「×」に変える

//テーブルを、作成する手順
ーーテーブルの作成
SQLiteで「CREATE TABLE 楽曲 (
曲名 TEXT,
アーティスト TEXT,
アルバムID NUMBER);」を実行する
終わり

ボタン2がクリックされた時の手順
テキスト1を、クリアする
テキスト1へ「データを、取得する手順」を、先頭へ挿入する
メモメモへ「データを、追加する手順」を、先頭へ挿入する
ボタン2の有効を「×」に変える

//データを、取得する手順
ーーデータの取得
SQLiteから「SELECT 曲名,アーティスト FROM 楽曲」を取得して結果とする
//「初期状態」として結果の内容を情報アイコンで表示する
メモメモをクリアする
メモメモへ「[結果]」を、先頭へ挿入する

終わり

ボタン3がクリックされた時の手順
//データを、追加する手順
テキスト1を、クリアする
テキスト1へ「データを、追加する手順」を、先頭へ挿入する
メモメモへ「データを、追加する手順」を、先頭へ挿入する

ーーデータの追加
SQL文は、「INSERT INTO 楽曲 (曲名,アーティスト) VALUES (?, ?)」
バインド値は、{「I am your singer」、「サザンオールスターズ」}
SQL文をバインド値としてSQLiteで実行して、件数1とする
テキスト2へ「[バインド値(1)]」を、先頭へ挿入する

バインド値は、{「勝手にシンドバット」、「サザンオールスターズ」}
SQL文をバインド値としてSQLiteで実行して、件数2とする
テキスト3へ「[バインド値(1)]」を、先頭へ挿入する

ーー内容の確認
SQLiteから「SELECT 曲名,アーティスト FROM 楽曲」を取得して、結果とする
「追加後」として「[件数1+件数2]件、追加しました。[改行][結果の内容]」を情報アイコンで表示する
メモメモをクリアする
メモメモへ「[結果]」を、先頭へ挿入する

終わり

ボタン4がクリックされた時の手順
テキスト1を、クリアする
テキスト1へ「データを、更新する手順」を、先頭へ挿入する
メモメモをクリアする
メモメモへ「データを、追加する手順」を、先頭へ挿入する

//データを、更新する手順
ーーデータの更新
SQL文は、「UPDATE 楽曲 SET 曲名=? WHERE 曲名=?」
バインド値は、{「I AM YOUR SINGER」、「I am your singer」}
SQL文をバインド値としてSQLiteで実行して、件数とする

ーー内容の確認
SQL文は、「SELECT 曲名,アーティスト FROM 楽曲 WHERE 曲名=?」
バインド値は、{「I AM YOUR SINGER」}
SQLiteからSQL文をバインド値として取得して、結果とする
//「更新後」として「[件数]件、更新しました。[改行][結果の内容]」を情報アイコンで表示する
メモメモをクリアする
メモメモへ「[結果]」を、先頭へ挿入する
終わり

ボタン5がクリックされた時の手順
テキスト1を、クリアする
テキスト1へ「データを、削除する手順」を、先頭へ挿入する
メモメモへ「データを、追加する手順」を、先頭へ挿入する

//データを、削除する手順
SQLiteから「SELECT 曲名,アーティスト FROM 楽曲」を取得して、結果とする
ーーデータの削除
SQL文は、「DELETE FROM 楽曲 WHERE アーティスト=?」
バインド値は、{「サザンオールスターズ」}
SQL文をバインド値としてSQLiteで実行して、件数とする

ーー内容の確認
SQLiteから「SELECT 曲名,アーティスト FROM 楽曲」を取得して、結果とする
//「削除後」として「[件数]件、削除しました。[改行][結果の内容]」を情報アイコンで表示する
メモメモをクリアする
メモメモへ「削除しました。」を、先頭へ挿入する
終わり

ボタン6がクリックされた時の手順
テキスト1を、クリアする
テキスト1へ「テーブルを、破棄する手順」を、先頭へ挿入する
メモメモをクリアする
メモメモへ「テーブルを、破棄する手順」を、先頭へ挿入する
ボタン6の有効を「×」に変える

//テーブルを、破棄する手順
ーーテーブルの破棄
SQLiteで「DROP TABLE 楽曲」を実行する
終わり

ボタン7がクリックされた時の手順
SQLiteから切断する
終了
終わり

テキスト領域が内容が変化した時の手順
テキスト1を、クリアする
メモメモへ「テーブルを、破棄する手順」を、先頭へ挿入する

終わり
終わり

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